The Casuarina Tree
サマータイム再導入絶対反対!!!!!

プロフィール ×

カレンダー ×
09 | 2005/10 | 11
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

月別アーカイブ ×

最近の記事 ×

最近のコメント ×

最近のトラックバック ×

ブロとも申請フォーム ×

この人とブロともになる


宗教の勧誘キタ━━━━('A`)━━━━!!
【2005/10/29 19:55】 日記
 4月に引っ越してから初めて宗教の勧誘が来る。新聞の勧誘すら来たこと無いのだが、今日を以て半年少々の平穏な一人暮らしは終了したのだと実感。

沖縄旅行の計画を立て始める
【2005/10/27 00:31】 日記
 かねてから検討していた沖縄旅行を11月中旬に決行する目処が立ち、3泊4日でスケジュールを組み始める。今のところ、

 羽田→那覇→名護(1泊)→首里→糸満(2泊)→那覇→石垣(3泊)→那覇→羽田

と言うコースが有力。



音楽流通懇談会・#2議事録
【2005/10/22 03:19】 音楽
音楽用CD等の流通に関する懇談会(第2回)議事録等の公表について

 岸井先生がすっかり「生野キラー」になってるのにワラタ。

で、浮いた売上はどうすんのよタイトーは
【2005/10/20 04:48】 ゲーム
のまネコ問題への個人的見解
 まさか、宙に浮いたままのキャラクター使用料をタイトーさんがネコババするなんてことはないですよね?

どうなんですか?
 のまネコならぬバ金子センセイに献金するんじゃないのかなあ(棒読み)。

なんかまた、ゲートキーパーが
【2005/10/18 04:19】 PC・ネット
 至る所で醜態を晒しているようだ。最近はGK大量発生=ソニーに都合の悪い発表の予兆と言うパターンが確立しつつあるので、今日あたり任天堂かアップルからまた重大発表があるってことか? それともまた業績下方修正か。

(10.19追記)原因判明。『福福の島』発売延期かー。

そう言えば、かつてアメリカの要求を挫いた業界は
【2005/10/15 00:39】 出版・報道
 新聞・出版業界だったと言う皮肉。

 筆者は、小泉純一郎の「聖域無き構造改革」は再販制度に絶対手を出さないから嘘っぱちだと考えている(ちなみに小泉は10年前に「自分は再販制度廃止に大賛成だ」と発言して今とは正反対にマスゴミから猛烈なバッシングを浴びていた。かつて、小選挙区制に猛反対していたのを考えると「マスゴミ様々」のお力で小選挙区制度の恩恵に浴した小泉が再販制度を「ぶっ壊す」可能性はほぼ0と言って差し支え無い)が、今なら郵政民営化と同じように「再販制度廃止こそマスメディア改革の本丸」「再販制度廃止に反対する守旧派・抵抗勢力と断固対決する」「再販制度廃止ぐらい出来なくて何の改革が出来るのか」と連呼したらあっさり通ってしまいそうな気がしないでもない。83人の新人議員は都市部が中心であり、マスゴミが再販制度廃止を(郵政民営化の時と正反対のダブルスタンダード丸出しで)「地方切り捨て」だと非難しようがどうしようが全く意に介さないだろうから。

当BLOGは「改革ファシズムを止めるブロガー同盟」に参加します。
【2005/10/14 18:21】 国会・立法


 当BLOGは小泉純一郎内閣による「改革ファシズム」の一端である「知財ファシズム」に断固反対し、その分野におけるアメリカ合衆国政府の最優先要求課題である著作権保護期間延長を絶対に阻止すると言う目的を達成するため「改革ファシズムを止めるブロガー同盟」に参加します。

 折しも、政府・知的財産戦略本部では昨年の著作権法改悪に対する反対運動に代表される情勢の変化を受けて、よりオープンな知財政策へ舵を切り直そうとする傾向が見られるようになりました。しかしながら、著作権法を所管する文化庁は小泉内閣の「アメリカ合衆国の忠犬」たる姿勢に最も忠実な態度を堅持し郵政民営化の次は著作権延長を合い言葉に米国の尻馬に乗る日本音楽著作権協会(JASRAC)らと結託してネットワーク時代の可能性を切り拓いた「新たなる日本文化の灯火」たる青空文庫確信犯的に「ハリウッドの生贄」へと追いやろうとしています。
 そして、国会には与野党とも(共産党も!)内閣総理大臣・小泉純一郎が今後も破壊の矛先を向けることは無いであろう「知財利権」に群がる政治家が跳梁跋扈し続けています。著作権延長に反対を表明したただ一人の議員であった城内実氏は自民党を去り、国会に戻ることも適いませんでした。このままでは文化審議会・著作権分科会法制問題小委員会で異論が出ても来年末には「米国の要請だから」をマジックワードに文化庁は著作権延長を強行し、自民党総務会でも誰も異論を唱えないまま著作権は延長され、青空文庫がハリウッドに屠られたEric EldredProject Gutenberg of Australiaと同じ茨の道へ投げ出されるのは確実です。

 自民党で初当選された83名の皆さん。あなた方には、党内に跋扈する「改革の旗手」を装った知財ゴロ議員達と体を張って闘う覚悟はお有りですか? その決意を表明し、行動に移すことを厭わない議員が現れたら、筆者は躊躇無くその議員に支持を表明することをここで約束します。

興味深いのでメモ
【2005/10/10 17:23】 著作権
のまネコ問題で考える二次創作の創造性(osakana.factory)

鳥取県弁護士会、県「人権条例」反対声明を公表
【2005/10/09 16:31】 事件・世相
鳥取県弁護士会が人権条例案の反対声明(山陰中央新報・2005.10.8)

「差別を助長・誘発するおそれのある行為」の定義が曖昧であると言う人権擁護法の致命的欠陥が、このような形でえぐり出されることになったのは遅きに失したと言わざるを得ない。しかし、この反対声明はこれまで提案されて来た人権擁護法ないしその対案全てを白紙撤回し「公権力による人権侵害」に対象を絞った個別法による救済へ舵を切り直す契機となるのではないか?

FE烈火EU版(英西伊語版)入手
【2005/10/08 18:15】 ゲーム
 あとはフランスのサイトで注文した英独仏語版だけか。

 北米版との違いは、マニュアルがとにかく分厚く(3ヶ国語で同じ内容が書かれているので当然だが)、印刷は白黒。EU・EEA各国のサポート及び「健康上の注意」は独立した冊子になっている。ちなみに北米のソフトでも英・仏・西の3ヶ国語で書かれた1枚物のリーフレットで「健康上の注意」が入っている。サポート連絡先は英国及びアイルランド・ドイツ・オーストリア・フランス・イタリア・スイス(独・仏・伊語)・オランダ及びベルギー(フランドル語・ワロン語)、ルクセンブルク・スペイン・ポルトガル・デンマーク・フィンランド・スウェーデン・ノルウェーの各国分が記載されていた。ギリシャ語の案内は未だに2002年制定のゲーム禁止法が廃止されていない為か見当たらない。

パブコメ×3終了
【2005/10/07 17:00】 著作権
 既報の通り、文化庁は本日まで3種類のパブコメを実施していました。

「文化審議会著作権分科会法制問題小委員会 審議の経過」に対する意見募集について

「著作権等管理事業法の見直しに関する報告書(案)」に関する意見募集

「文化審議会 著作権分科会 国際小委員会中間報告書」に対する意見募集について

 ご意見を提出された皆様、誠にお疲れ様でした。

 なお、2月の知財推進計画改訂パブコメにおいて各方面に多大なご迷惑をおかけしたことに伴い、今回はこのエントリ以外の場所・手段で提出を呼びかける予定はありません。今年の改訂で大半の目的は達成しており、今後は「飛び道具」を防ぐための国会対策に重点を置かざるを得ない以上、来年(重点期間最終年)の知財推進計画改訂に際してもこの方針に変わりは無いでしょう。知財戦略本部が昨年の著作権法改悪反対運動を始めとする環境の変化を受けて軌道修正を始めた一方、文化庁は「相も変わらず」であると言わざるを得ないものの、文化庁の翻意にリソースを裂くのは「労多くして益少なし」である気がしてならないのです。

 参考サイト‥音楽リスナーとPCユーザのための著作権パブコメ準備号

パブコメ提出完了
【2005/10/06 15:33】 著作権
 どうにかこうにかパブコメを出し終える。大したことは書けなかったけど。

 だけど、まだ始まったばかりなんだ罠。

予想通り、人権擁護法案反対勢力の内輪もめが始まった
【2005/10/02 00:34】 国会・立法
 筆者は一部で勝手に「人権擁護法賛成派」のレッテルを貼られているが、この法案に(政府案・対案とも)賛意を表明したことは一度も無いし9.11翼賛選挙の前後でそのスタンスが変化したと言うことも無い。

「民主党の人権侵害救済法案の方が危険だから自民党に投票しろ」と煽っていた連中は、自民党が人権擁護法案を再提出する危険性が高まったことについてどう釈明する気なのだろうか? と思っていたら、案の定と言うか自壊が始まってしまったようである。そもそも、人権擁護法反対派が「郵政民営化はアメリカの陰謀とか言うのはデマ」と必死で郵政民営化を擁護した結果、両方に反対していた城内実氏らを救えなかった時点でこうなることは目に見えていた。一方、推進派のトップである古賀誠は確かに郵政民営化法案の採決を欠席して一時的に「冷や飯食らい」を強いられたが、秘書を反対派の「刺客」で出馬させて当選させるなど法案成立に向けた勢力拡大への布石を確実に打って来ている。それに対して反対派が今回の選挙で取った場当たり的な対応と言ったら!

 彼等が、こうなってしまった責任を「自民党内に新たな反対勢力を育てる」ことで取るのかどうか注視したい。仮にそれが「他山の石」に過ぎないものであっても。

国会にソニーOB議員が1人増えていたことについて
【2005/10/01 05:28】 未分類
ソニーOB議員2号・藤田幹雄

 やはり、藤田センセイも大センパイである甘利明センセイと共に国会内ゲートキーパーとして活躍されるのでしょうか('A`)
 でもって、2人とも慶応卒なんだ罠。今や、小泉純一郎以下「慶応に非ねば人に非ず」的な風潮全開だが……orz




サイドメニュー ×
メニューA  メニューB